学外利用 関連情報

2021年7月7日

このサイトには、学外の方が本学の設備を利用する際の情報を掲載します。

 

学外の方が本学の設備を利用する際の規程や約款

 

学外利用可能な設備
 
お願い(謝辞の記載に関して)

本学の装置や技術支援により得た研究成果を用いて発表等を行う場合には,謝辞を表示していただきますようお願いいたします。

When you publish your work containing any results obtained by using our equipment or technical support, we kindly ask you to acknowledge it in your publications.

英文例(Example):
The authors thank the XXXXX Division, Tokyo Institute of Technology for XXXXX analysis (for technical assistance).

また、オープンファシリティセンターが管理・連用している設備・機器をご利用の際には,謝辞にコアファシリティ構築支援プログラムに関わる成果である旨,以下のとおり記載をお願いいたします。(共用された機器を2021年に利用し,論文が創出された場合の、謝辞等における記載は,以下となります。)

●委託機関 東京工業大学「JPMXS04402000利用年下二桁」

【和文例】
本研究は文部科学省先端研究基盤共用促進事業(コアファシリティ構築支援プログラム)JPMXS0440200021で共用された機器を利用した成果です。

【英文例】
This work was the result of using research equipment shared in MEXT Project for promoting public utilization of advanced research infrastructure  (Program for supporting construction of core facilities)  Grant Number JPMXS0440200021.